今日は、パソコンの設定をしに、近所の友人宅へ。
夕飯をご馳走してくれるというので、家族3人で行きました。


とても素敵な家なんですよ。
うちの昭和テイストの家とは、大違い。

庭の畑で採れた野菜や、魚料理をご馳走してくれました。
おいしかったです、ご馳走様でした。
ついついお酒が進んでしまい、料理の写真を撮り忘れました。
デザートの写真だけパチリ。
今日は、パソコンの設定をしに、近所の友人宅へ。
夕飯をご馳走してくれるというので、家族3人で行きました。


とても素敵な家なんですよ。
うちの昭和テイストの家とは、大違い。

庭の畑で採れた野菜や、魚料理をご馳走してくれました。
おいしかったです、ご馳走様でした。
ついついお酒が進んでしまい、料理の写真を撮り忘れました。
デザートの写真だけパチリ。
日曜日の午後、袖ヶ浦へ合気道の稽古に行ってきました。
3:30から6:30くらいまで稽古。とても充実していました。
[前半]
・両手持ち天地投げ(一)
下に位置する手が重要
上の手は、前に出さないで相手を引き寄せる
出した足のヒザを曲げたときに、下の手も同時に低くして投げる
・両手持ち天地投げ(二)
振り上げる手は、最初に手のひらを上にして返しておく。そうすると間違わないで、相手の内側に手がくる
[後半]
審査稽古
自主稽古
Eさんに、重心について教わりました。
ヒザを伸ばしながら、腰を下に向ける。
文字にすると、よく分からないですね。笑
でも丁寧に指導していただいたので、よく分かりました。
稽古方法も習ったので、家でも稽古しようと思います。
これをマスターすれば、合気道も変わってきそうです。
それを習っているときから、お尻の筋肉が痛かった。
今朝も筋肉痛です。



妻の実家に行ったついでに、長生郡にある笠森観音へ行ってきました。
日本唯一の『四方懸造り(しほうかけづくり)』の観音堂は、国の重要文化財に指定されており、「坂東三十三観音札所」の第三十一番札所でもあるそうです。


階段が急なので、娘を抱っこして登ります。

根元の穴をくぐると、子供が授かるといわれる霊木です。


三本杉。
根元が1本につながっています。

お昼の様子。
大分落ち着いてきました。
サイズは頭。
南風でオンショア。
我家のすぐ近くに住んでいるFさん。
真冬でもバイクにロングボードを乗せて、サーフィンに来る。
助産師の資格をもっているので、娘が生まれて間もないころは、いろいろアドバイスを頂きました。
2011年初内検しました。
内検とは、蓋を開けてミツバチの状態を見ることです。
越冬後、初めての内検。
期待と不安の中、蓋を開けてみると、ダニの被害が目立ちました。
下の写真は、ダニの被害で全滅した郡。


幼虫についているダニ。 楕円形で赤色をしています。
一般的にダニの駆除は、殺虫剤の染み込んだプラスチックプレートを1ヶ月くらい巣箱のなかに吊るして行う。
僕も養蜂を始めた時は、なんの疑問も無くそうしていました。
でも何となく、いやだなーと感じていました。
自給用野菜を無農薬で育てているのに、はちみつは農薬を使用して生産しているのは、いやだなーと思うようになりました。
思い切って、3年前から一切の化学的薬品を使用するのを止めました。
無農薬飼育を始めました。
でも誰も教えてくれる人はいないので、試行錯誤しながらやっています。
ヒノキ、ジャスミン、タイム等、ダニに対して忌避作用があるものも試したりしています。

ダニは、 雄の幼虫に好んで付きます。
それを利用して、雄峰の幼虫を取り除いたりします。
上の写真は、巣枠を振って落ちない幼虫はピンセットで取っているところです。
プロの養蜂家で、こんなことやっている人いるのかなー?笑
いずれにしても、手間が掛かります。
殺虫剤を使えば、簡単です。
手間は掛かりますが、利点もあります。
無農薬飼育を始めて、女王蜂の死亡や異常が無くなりました。
それまでは、2、3割くらいの死亡や異常は当たり前だと思っていたのです。
ダニが死ぬくらいですから、ミツバチ達も相当なダメージを受けているはずです。
実際ミツバチ達も多少は死ぬようです。
ストレスも相当掛かるんじゃないかと思います。
ハチミツは、ミツバチ達が花の蜜を運んできて、それがそのままハチミツになるのでは無いのです。
ミツバチは花から蜜を吸って、腹中のハチミツ用胃袋に貯えて持ち帰ります。
巣で待ち構えている他のミツバチに口移しで、それを渡すのです。
その過程で唾液酵素をはじめとする、いろいろなものが加えられます。
そして、薄い蜜がミツバチ達の羽の扇風で濃縮されて、ハチミツになります。
イライラしたストレスの多いミツバチ達が作ったハチミツ。
なるべく自然に近い環境で、あまりストレスの無いミツバチ達が作ったハチミツ。
後者のほうが、おいしいと僕は思っているのです。
料理も同じですよね。
怒っている人が作った料理、美味しくなれとおもいながら作った料理。
僕が、一番の蜂人舎のはちみつ消費者だから、安全でおいしいものを食べたい。
今は毎朝、ハチミツレモンを飲んでいます。
無農薬飼育だから、ミツロウもきれいなものが取れます。
時間を作って、プロポリスも作りたいなー。

日の出 6:30

振り返ると、月

今朝も昨日に引き続き、クローズアウト。
北風が強く、寒い朝です。


サイズは、腰・腹。
風は、オフショア。
雨がポツポツ降っています。
日曜日なので、混雑しています。
午後は、袖ヶ浦市で合気道の稽古です。

子供達の稽古。
みんな一生懸命。
真冬の寒い道場で頬を紅潮させて、真剣な眼差しで稽古しています。
自分も子供たちを見習って、一生懸命に稽古しなくてはと思います。
備忘録として、記録しておきます。
間違っていたら、指摘していただけると嬉しいです。
一般部の稽古
・肩持ち二ヶ条抑え二
胸を張る
横に平行移動するとき、手は前に突き出す
回り込みながら、添えた腕ではなくて、肩を使って相手の肘を上げるようにする
前進しながら二ヶ条を決めるとき、すりあげた腕は肘を横に張るようにする
そうすると胸を張ることが出来る
肩を使って相手を誘導し、回転し始めたときに肩から相手の腕を離す
・座り技肩持ち二ヶ条抑え二
・肩持ち側面入り身投げ二
曲げている前足を伸ばしながら、肩で腕を決めて回転する
・肩持ち呼吸投げ
逆半身で構え、横に踏み出してから回転する
娘の初節句を祝いました。
東京から僕の母も来てくれました。


お昼は、近所で美味しいお魚を食べました。

久々に仕事を休んで、のんびりした休日でした。
今朝は、暖かかった。
雲空なので、放射冷却が無かったのだろう。
少し春を感じた朝でした。

波のサイズは、肩くらい。
風向きが悪くて、面が荒れていました。
雨の中、誰もいない海でサーフィン。
ブーツ無しで入ったが、足は痺れず大丈夫でした。
もう、この冬はブーツは履かないかな。
年にだいたい1週間くらいブーツを履きます。
昨日は冷たかったが、海水温も少し上昇したようです。


今日は、巣箱作り。
娘の後ろ、散らかってますね。
何でもかんでも、引っ張り出すのがお気に入りみたいです。

今朝もサイズが残っていました。
セットで頭くらい。
レフトの波はインサイドまで、ロングライド出来ました。
今日はブーツを履いたので、足は痺れません。
でもブーツは、足裏の感覚が鈍るので、あまり履きたくないです。
さあ、帰って仕事、仕事!

巣枠作りに飽きたので、今日は巣箱を作りました。
娘もお手伝い。(本当は、部屋中散らかしまくっている)
夕食の後は薪ストーブの前で、巣枠に針金を張る作業です。
お酒を飲みながら、顔を真っ赤にして針金を張っています。
農閑期だけど、毎日忙しいです。
今朝はクローズアウト気味。
誰も入っていません。
午後から良くなりそうな気がします。
でも午後は、鴨川活元会に参加するので入れません。残念。
明日早起きして、仕事前に入ろう。
午後は、妻と娘と一緒に鴨川活元会に参加。
野口晴哉先生が設立した整体教会の指導者が来て、鴨川で教室を開いてくれています。
活元会に参加して、今年で4年目かな。
ですが未だに、活元運動があまり出ません。劣等生ですね。
野口整体は合気道と似ている部分が多くあり、勉強になります。
愉気の姿勢は、合気道の1カ条の押さえと非常に似ています。
その他、呼吸法、気の感応など、合気道に活かせることがたくさんあります。
先日、10年ぶりくらいに40度近い高熱が出ました。
野口整体を知る前だったら、病院に行ったと思います。
でも今回は、久しぶりに高熱が出たなーと嬉しくなりました。
枕元に、野口晴哉先生の「風邪の効用」を置いて、時々読みながら風邪の経過を検証しながら楽しむ余裕がありました。
この整体を知っていて、本当に良かったと思います。
今は、心の余裕が出来、自然に経過するのを待てるようになりました。
娘の具合が悪いときは、ひたすら愉気をしています。
おかげで医者には1度も行かないで、元気に健やかに成長しています。
健康の自給ですね。
夜は長狭高校武道場にて、合気道の稽古。
本日は、子供が誰も来なかったので、Hさんと2人で2時間みっちり稽古しました。
寒い夜だったけど、汗びっしょり。
技を掛けて、掛けられて、身体の筋が伸び、間接のコリが取れて、スッキリ。
充実の2時間でした。
本日は、なかなか忙しい1日でした。
昨日の日曜日の海。
海は混雑、駐車場も満車でした。
波が良かったので入りたかったのですが、人が多すぎたのでガマン、ガマン。
人が多いと、波の取り合いになってしまうので。
波の取り合いに勝って、波に乗っても心から楽しめないのです。
東京に住んでいて、週末の混んでいる時にサーフィンする時は、波の取り合いもサーフィンの一部だという思いもありました。今は平日の空いている時にサーフィン出来るので幸せです。

今朝は人も少なくばらけていたので、ピーク貸切でサーフ。
波も良かったので、もう少し長く入りたかったのですが、足と手の指の感覚が無くなって来たので
1時間で終了。

今日も、巣枠作りです。
もっとたくさん作らなければ。
巣枠は、なるべく早く交換するようにしています。
病原菌は、巣枠に潜んでしまうと思うので、蔓延する前に新しい巣枠に交換するようにしています。
これもオーガニックはちみつを作る上で、気をつけている点です。

本日の畑の収穫。
薪ストーブの上で、お肉と一緒にコトコトと煮込んでスープにします。
冬の楽しみの1つです。
今日は、家で巣枠作りをしました。
釘を打って枠を作り、針金を張ります。



娘も手伝ってくれました。笑
お昼ごはんを食べてから、海を見に行ったら小ぶりながらサーフィン出来る波が立っていました。
すぐに家に戻って用意をしてサーフィンに。
一番近いサーフィンできる場所は、家から車で3分です。
今日は5分くらいのところの場所で入りました。

サーフィンは、だいたい軽トラで行きます。

この時期にしては、水は温かくブーツ無しでOKです。
水の透明度も高く、海底が良く見えます。
1時間サーフィンして、家に戻り、また巣枠作りです。
2月7日に、安房の仲間達と醤油搾りを行いました。
今年は3日間に分けて醤油搾りを行い、7日は5樽搾りました。
長野、京都から醤油搾り職人さんに来ていただいて、持参した船で醤油を搾ってもらいます。

前夜の雨も上がり、ポカポカ陽気。
もろみ。
1年間掛けて、大切に育ててきました。
もろみにお湯を足して、ささらで掻き混ぜます。
足すお湯の量は、職人さんの腕の見せ所。
もろみの状態を見て、お湯の量を決めるそうです。

溶かしたもろみを布袋に入れて、船の底に何重にも横たえていきます。

ジャッキを利用して圧を掛けます。

おいしそうな醤油が出てきました。
味見をすると、ほんのり甘くて、雑味の無いおいしい醤油。
子供たちも、その場に陣取って小さな手に醤油をいっぱい付けて、口に入れています。
子供たちの顔、ニッコニコ。



醤油を搾った後のもろみ。
調味料として、重宝します。
僕のお気に入りは、水切りした豆腐のもろみ漬けです。
チーズに似た一品になります。
天日で乾燥させて、冷蔵庫に保管すれば1年間は持ちます。
最後に、各樽の醤油の味見を兼ねた食事会です。
それぞれ味が違います。そして、それぞれがおいしい。
今回で3回目の醤油作りですが、一番の出来だったように思います。
職人さんから工夫する点もいくつか教えてもらったので、次回はもっとおいしい醤油が出来るかもしれません。